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事務局:身延町教育委員会
山梨県南巨摩郡身延町常葉1093

協会事務局から

2018年11月14日 第9回身延町総合文化祭「文化文芸作品展」...

    先月開催されました「芸能発表会」に続き「文化文芸作品展」が下記の日程により、 なかとみ現代工芸美術館にて開催されます!   町内在住の団体・個人の作品が約1,000点展示されますので、ぜひ足を運んでいただき、観覧していただきますようよろしくお願いします!(^^)!     ...

2017年1月11日 川柳山鳩吟社

 川柳山鳩吟社は、昭和54年に産声を上げ今年で結成38年になります。その間色々なことがありましたが、良く続いているものです。現在部員は4名で活動中です。毎月1回席題3句・自由吟3句の作品を提出していただき、毎月小冊子「山鳩」を発行しています。平成28年12月号で452号になりました。過去昭和62年秋に発刊100号を記念して記念誌を発刊しました。又、平成18年春には発刊300...

2016年3月7日 身延町文化協会・身延町中央公民館共催事業...

身延町文化協会は、平成26年度に身延支部・中富支部・下部支部を解散し、一本化され活動を行っております。昨年度は文化協会誕生記念ということで「岩崎けんいち」さんをお招きし、記念公演会を行いました。 この事業を継続していくため、今年度は宮城県石巻市出身、平成23年東日本大震災で被災し、同年山梨県笛吹市に移住された「奥田香世」さんをお招きし、講演会を開催いたします。 あの未曾...

2015年3月20日 文協だより第7号を発行します。

 平成27年3月31日付けで、文協だより第7号を発行いたします。  各サークルの活動状況が掲載されていますので、是非ご覧ください。   こちらからどうぞ → 文協だより第7号

2015年3月13日 平成27年度のサークル情報を調査します。

 文協会員の皆様におかれましては本年度一年間、各種事業へご参加・ご協力いただき深く感謝申し上げます。  早速ですが、新年度を迎えるに当たり、平成27年度のサークル情報の調査をさせていただきます。サークル代表者の方に調査票を送付させていただきましたので、3月27日(金)までに身延町文化協会事務局(身延町役場生涯学習課)宛てでご提出ください。(FAX可)  なお、来年度の役...

2015年2月23日 さつきダンスサークル

 下部社交ダンス部の仲間の内、練習を補足しようと発足したサークルです。  指導は、三沢の高野久喜様にお願いして月2回、少人数ですが楽しく練習を続けています。  

2015年2月13日 身延町文化協会誕生記念「岩崎けんいち」文...

 2月7日(土)、身延町文化協会は町総合文化会館において文協誕生記念「岩崎けんいち」文化公演会を開催しました。    本町文化協会は、町村合併から10年もの間、旧町単位の各支部が主体となって運営を行ってまいりましたが、平成26年3月に各支部を解散して本会組織に一本化し、平成26年5月から新しい体制での運営を始めております。そのことを新しい文化協会の誕生としてと...

2015年1月5日 身延町文化協会誕生記念「岩崎けんいち」文...

 身延町文化協会の活動は、これまで下部支部・中富支部・身延支部の3支部において運営がされてまいりましたが、市町村合併から10年が経過し、各専門部においても支部を超えた活動が多くみられるようになり、本会組織への一本化の機運がここ数年でますます高まってきました。  そこで、平成25年度末をもって各支部が解散を決め、平成26年度から本会に一本化した新しい組織体制での活動がスター...

2015年1月5日 和紙に魅せられて(あすなろちぎり絵)

 平成12年、中富町に自主自立型の「あすなろ塾」が誕生しました。  現在、ちぎり絵塾には、70代から80代の余生チャレンジ組11名が学んでおります。  私は絵心がないからとか、器用ではないからとか敬遠する必要は全くありません。  山川草木や季節の移ろいに惹かれる人であれば、誰でも入門出来ます。  同じ材料や下絵を使っても、決して同じ作品にはなりません。一期一会ともい...

2014年12月10日 下部俳句会「松籟」

 平成7年5月に旧下部町教育委員会の肝いりで「初心者俳句教室」として受講生6名で、有泉橙花先生を講師に発足し、毎月2回の講座で、先生から懇切丁寧にご指導いただき、何とか俳句らしきものが作れるようになりました。それから3年が経過した平成10年5月に、有泉橙花先生を主宰に下部俳句会「松籟」を結社し現在に至っています。  会員もいっときは12名まで増え、毎月2回の例会を開き、春...